中山雅之 富山市議会議員・日本共産党
富山市議会議員・日本共産党の中山雅之です。 くらし・福祉を大切にする市政をめざします。

中山雅之のブログへようこそ

中山雅之

Author:中山雅之
中山まさゆきです。
富山市議三期目(旧市議一期含む)
1953年生まれ、城北町に在住
奥田小学校、奥田中学校、富山高校卒業
大阪府立大学中退、富山協立病院事務次長、城北町東部町内会長など。



「日本国憲法」を生かす国づくりへ

日本国憲法

憲法改悪に反対。 日本国憲法前文・条文をランダムに表示します。



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「日本国憲法と生存権」西山貞義弁護士に期待します!「9条の会」富山県連絡会・連続講座第6回


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2・11富山県民集会 『戦争と暗黒社会の再来を許してはならない』 半田滋さん(東京新聞論説兼編集委員)に参加を!




ごとう智文さん・立山町議選勝利!バンザーイ 後藤ファミリーが大奮闘




春のような日差しの立山町でビラ配布、立山町議選最終盤、ごとう智文候補・日本共産党の必勝へ!



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ビラ配布の途中で、雪道のビラ配布でも汗ぱむ日差しです。






宮部みゆきさんの最高傑作「火車」が大好きです。モデルとなった宇都宮けんじさん、都知事になってください! !



彰子の「あたし、ただ幸せになりたかっただけなのに」の声がいつまでも胸に響きます。この声を聴くことができる候補者、応えれるのは宇都宮けんじさんだけです

雪の中の出陣式・立山町議会議員選挙             ごとう智文候補・日本共産党、       

CIMG1224_convert_20140121224047.jpg ごとう智文候補の第一声、ひづめ弘子富山県議のあいさつ 

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第26回日本共産党大会に呼応して

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雪の立山・雄山神社前にて

 歴史的な党大会に呼応して、1月17日のとりくみ、午前・雪の地域訪問、ごとう智文立山町議の支援へ。午後・地元奥田地域訪問。夕・国労旗開き。
 今日のとりくみで、しんぶん赤旗・日曜版読者が二人、後援会員が四人増えました。地域では、安倍政権の暴走への不安、怒りが強まっています。旗開きでは新しい活力があふれています。

美輪明宏さんの「従軍慰安婦」に聞いた話を歌に。     

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 『戦争と平和 愛のメッセージ』美輪明宏著(岩波書店)の中では、「歌で闘う」と、次のように紹介しています。  
 
 私がシャンソンの「メケメケ」を歌ってヒットしていたころ(1957年)、日本では、自分の主義主張、政治意識や社会問題を歌う人が、いないことに気づきました。シンガー・ソングライターという言葉もない時代です。
 そこで私は、自分は戦争を体験しているし、被爆もしている、戦争の不条理、悲惨に対する恨みや、考えもあったので、戦争の犠牲になった方たちのことを作詞、作曲して歌いはじめることにしました。
 そうして作った歌のひとつに、「亡霊達の行進」という歌があります。日本では今でも軍国主義の影が跋扈(ばっこ)しているけれど、そういうのを跋扈させてちゃいけない、日本人の手で葬らねばいけないわけです。戦争で亡くなった人たちの叫びに、耳を傾けなくてはいけません。
・・・今、従軍慰安婦といえば外国の方のことが話題になりますが、日本の女性にも従軍慰安婦だった方がたくさんいらっしゃいます。その方たちのことを歌った「祖国と女達」という歌も作りました。
 こいうい歌をたくさん作って、メーキャップもやめて、ワイシャツ一枚、あるいは絣の着物一枚で歌うようになったら、とたんに仕事がなくなってしまった。ほとんどの歌が放送禁止にされてしまいました。
・・・政治性のある歌は日本では煙たがられるんです。「共産党の歌だ」「社会主義者だ」とか、なんだかんだ言われて。私は「ヒューマン主義者と言ってほしい」と言っていました。
 そして、なんと言われようと、歌い続けてきました。



ごとう智文 立山町議会議員・日本共産党の政策宣伝 



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ごとう智文  立山町議会議員・日本共産党の政策宣伝のとりくみに、連日、協力しています。
雪の中、立山町で政策を訴える、角川まさと滑川市議会議員




マンガでわかる生活保護“陽のあたる家”が好い。続編が読みたい。



“陽のあたる家”のような生活相談が増えています。  
最近の相談例から
・非正規雇用で働き、病気で十分には働けなくなって借金がふくらみ、医療費が払えず、治療も中断。さらに働けなくなって・・・
・低年金でギリギリの生活をしてきた。病気で入院が必要になったが、医療費等が払えない。
いざという時の支えとなるはずの社会保障が機能せず、逆に負担増で生活が困難に・・・

貧困と格差ひろげる、弱肉強食の悪政にメスを!  
・「マンガにタブーはない」の精神で、貧困問題、生活保護を題材に切り込んでください。続きに期待します。



国道8号線の高架化計画の中止・再検討を求めましょう!



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国道8号線高架化問題を考える豊田地区住民連絡会のみなさんが地域ビラを配布されました。
新しい年、ムダな大型公共事業を抜本的に見直して、公共事業は生活密着、維持・補修事業を増大させて、くらし・福祉優先の政治へ大転換させましょう。
 


wam「女たちの戦争と平和資料館」編著の、「日本軍『慰安婦』問題  すべての疑問に答えます」を学習しました。

元日本軍兵士や「慰安婦」被害者の衝撃的な証言、国連や各国の豊富な資料で、大変わかりやすいです。



参考資料 「女たちの戦争と平和資料館」(wam)
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wamについて
 2005年8月にオープンした、アクティブ・ミュージアム「女たちの戦争と平和資料館」(wam)は、日本ではじめて戦時性暴力に特化した記憶と活動の拠点です。
 wamは、日本軍性奴隷制を裁いた「女性国際戦犯法廷」を発案し、実現に奔走した故松井やよりさんの遺志を受け継ぎ、5つの基本理念を持って運営しています。
 wamでは特別展をはじめイベントの開催や調査、連帯活動を通して、多くの皆さんが被害女性たち一人一人の存在と人生に出会い、戦時性暴力の実態と加害責任に向き合ってほしいと願っています。そして、一日も早く被害者の正義が実現され、戦争や女性への暴力のない社会を築くため、私たちに何ができるのかを考え、共に行動していきたいと思います。
 2007年にはwamの活動にパックス・クリスティ平和賞が授与されました。国際社会、そして日本の地方議会でも「慰安婦」問題の解決を求める声はますます強くなっています。不正義を正し、未来の平和と非暴力・被差別の社会を実現するため、私たちはみなさんと共に歩んでいきます。


新年の富山市・街頭宣伝、雪の山を背景に



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2014年1月3日、ひづめ弘子富山県議と一緒に、新年最初の街頭宣伝です。  



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