中山雅之 富山市議会議員・日本共産党
富山市議会議員・日本共産党の中山雅之です。 くらし・福祉を大切にする市政をめざします。

中山雅之のブログへようこそ

中山雅之

Author:中山雅之
中山まさゆきです。
富山市議三期目(旧市議一期含む)
1953年生まれ、城北町に在住
奥田小学校、奥田中学校、富山高校卒業
大阪府立大学中退、富山協立病院事務次長、城北町東部町内会長など。



「日本国憲法」を生かす国づくりへ

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憲法改悪に反対。 日本国憲法前文・条文をランダムに表示します。



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 「福島を忘れない、再稼働を許すな・原発ゼロ実現、3・9富山県集会」に500人が集う。



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講談は「庶民の怒り」を代弁する話芸。
講談師・神田香織さんの記念講演「チェルノブイリから福島へ」がすばらしい。会場でサイン本購入、元気が出るリズムです。
 
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コメント

初めて富山市議会を傍聴しました。いちばん心配した他党議員のヤジがなくほっとしました。
それにしても森市長というのはひどいですね。間近に見聞きしたのは初めてでしたが、傲慢不遜。椅子の背もたれにふんぞり返って、腕組みして。株主総会で、社長がこんな態度で臨めば、それだけで批判されますね。傾聴の姿勢が微塵もない。市民を舐めきっているのですね。
ガラス美術館でも自説を展開して、金沢の21世紀美術館を引き合いに出しましたが。中心地に箱ものを建てまくる市民無視の典型です。
子ども医療費窓口無料化について、金額を知らしめるために償還払いにすると答弁していましたのも許せません。先日私が骨折した際、労災保険の請求手続きが整うまでの一週間あまり、治療費を病院の窓口で全額自費で支払いました。あとで返金になるのはわかっていたものの、立替が2万円を超えるとたいへんでした。償還払いは、本当にみじめです。どうせ後から払われるのなら、嫌がらせ以外の何物でもない。
学校給食民間委託で、従事者の詳細は明らかにしませんでした。受託企業の都合を、市民の安心安全よりも優先させる姿勢は納得できません。
森市長の態度と言い、答弁の中身と思想のひどさが良くわかりました。こんな議会は、インターネットやケーブルテレビで実況中継されないからこそ、まかり通るのでしょうね。傍聴者も少ないのも、ますます増徴させているのでしょう。
共産党議員を増やすこと、実況中継を実現すること、そして傍聴者を増やすことが必要ですね。
[2014/03/11 17:19] URL | 亀谷 達夫 #- [ 編集 ]


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